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今すぐゴルフスコアを7つ縮めるゴルフ上達の秘訣

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■ アイアンの飛距離アップドリル


アイアンの飛距離不足で悩んでいませんか?


良い解決策があります。


「ダウンブロースイングをマスターする」です。


ダウンブロースイングとは、ボールの左側にターフが取れるスイングのことを
言います。


ダウブローのスイングができるようになると、こんなメリットがあります。



「球の捕まり具合が良くなり飛距離が伸びる」
~~~~~~~~~~~~~~
「球筋の左右のばらつきがなくなり方向性が良くなる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
「球筋が重くなり、風に影響されない球が打てる」
         ~~~~~~~~~~~~~~~~~


飛距離アップ! 方向性アップ! 風に強い!


もし、あなたがアイアンの飛距離不足で悩んでいるなら、
ダウンブローに打てていない可能性が高いです。


是非、アイアンのダウンブローをマスターしてください。


ということで、今回は

アイアンをダウンブローに打つコツをこちらでご紹介しています。

アイアンをダウンブローに打つコツ



【今回のポイント】
・アイアンの飛距離不足で悩んだら、
「ダウンブローに打てているかチェックする」

・アイアンショットでダウンブローに打つメリット
「飛距離アップ、 方向性アップ、風に強い」


あなたが今以上にゴルフを楽しめますように。 アオイ

少し前のメルマガで、次のようなことをご紹介しました。



>スコアで一番重要なのは、ショートパットです。」
>
>
>では、ショートパットでは何が一番大切なのか?
>
>
>・インパクト時のフェースの向き
>・芯でボールを打つこと
>
>
>この2つです。
>
>
>詳細は省きますが、ショートパットでは、クラブ軌道はあまり意識しなくて
>大丈夫です。


なぜ、ショートパットは、クラブ軌道より、フェースの向きが大切なのか?


この点を省いてしまったので、今回のテーマにします。


ショートパットを確実に入れるために、インパクトの瞬間にパットのフェース
面が、ターゲットにスクエアに向いていることが一番大切です。


何故でしょうか?


他のショットと違い、パットではボールがフェース面に設置している時間が極
端に短いので、ボールの転がる方向は、ヘッドの軌道より、フェースの向きに
影響します。


試してみてください。


フェース面を目標方向に合わせて、ストローク軌道を少し斜めに打って
みましょう。


驚いたことに、ストローク軌道は斜めでもフェース面の向きにボールはころが
りましたね?


これは、距離が短いほど、その傾向が強くなります。


1mのショートパットでも、フェースの向きが少しずれるだけで、カップイン
しなくなります。


1mから1.5mのパットはフェース面を正しく合わせることができれば、カ
ップに入る確率が驚くほど高くなります。


つまり、
「ショートパットは、ストロークの軌道より、フェースの向きが大切」


是非、お試しください。
驚くほど、ショートパットが簡単になります。




【今回のポイント】
「ショートパットは、ストロークの軌道より、フェースの向きが大切」


こちらも参考にしてください

スコアの半分はパッティングです。
パッティングを上達して、スコアアップをしたいなら
こちらがオススメです。

パッティングを上達するシンプルな方法はこちら

想像してください。


今、あなたはバンカー越えのアプローチを打とうとしています。
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

カップはバンカーを超えてすぐのところに切ってあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


あなたはどうしますか?


ロブショットを打ちますよね?


ロブショットを打つには、2つの方法があります。


1・S/W(ロフト56°)のフェースを少し開いて打つ
2・L/W(ロフト60°)で打つ


L/W とはロブウェッジのことです。


ここで注意点があります。


S/Wはフェースを開くほど、バウンスによってリーディングエッジが地面
より浮く設定になっています。


そのため、ラフなどでボールが少し浮いている場合は良いのですが、フェア
ウェーや芝の少ないラフでは、トップになりやすくなります。


そんな時にL/Wがあると楽にロブショットを打つことができます。


ラウンド時、クラブは14本持てます。


ラウンド中に使用するクラブが、14本に達していないということであれば、
L/W(ロフト60°)を持つのも良い方法です。


【今回のポイント】
「ロブショットはL/Wを使うと簡単に打てる」
「14本未満ならL/Wの使用を検討してみましょう」



<本日のオススメ>

スコアアップのカギはショートゲームです。

アプローチを上達してスコアアップしたいなら、
こちらがオススメです。

アプローチを上達するシンプルな方法はこちら


先週のメルマガで、

「冬はショートゲームを上達するチャンス」


ということをご紹介しました。


冬はどうしても体が動きにくくなりますし、天候により練習が難しいことも多
いです。


ということで、今日のテーマは

「自宅でできるショートパット上達ドリル」


です。


スコアで一番重要なのは、ショートパットです。


では、ショートパットでは何が一番大切なのか?


・インパクト時のフェースの向き
・芯でボールを打つこと


この2つです。


詳細は省きますが、ショートパットでは、クラブ軌道はあまり意識しなくて大
丈夫です。


で、ご紹介するのは、「芯でボールを打つドリル」です。


パターフェースの高さに切った割り箸を2本作り、芯を中心にして4cm間隔
ではりつけ、そのパターで打つ。


最近のパターは芯をはずせる許容範囲が大きくなっています。


4cm幅の割り箸にぶつからなければ、大きなミスにはならないでしょう。


割り箸を使うのは面倒なので、「輪ゴム2本をフェースにはめる」という方法
もあります。


私は、どちらも試したのですが輪ゴムをつける方法はダメでした。
パターと地面の間に輪ゴムがあり、ソールした時にいまひとつ、違和感があり
ました。


もし、あなたが気にならないなら、
「輪ゴム2本をフェースに装着し、スイートスポット以外で打てない状態にす
る」

というドリルも簡単なのでお試しください。



フェースに割り箸をはりつけたら、

「5回連続で芯で打つ」

など、目標をきっちりときめた方が練習効果が高くなります。


冬はショートゲームの実力をつけてスコアアップしましょう!



【今回のポイント】
「冬はショートゲームの練習に時間を使う」
「ショートパットは、芯でボールを打つことが重要」

<本日のオススメ>

スコアの半分はパッティングです。
パッティングを上達して、スコアアップをしたいなら
こちらがオススメです。

パッティングを上達するシンプルな方法はこちら


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