アオイの1分間ゴルフ上達ブログ
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今すぐゴルフスコアを7つ縮めるゴルフ上達の秘訣

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「スイング安定」「メンタルコントロール」など
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アイアンの大きなミスショットといえば、「トップ」と「ダフリ」


トップのインパクトは、こうなっています。
http://www.secret-golf.com/premag/topinpact.JPG
(リンクをクリックするとイメージ画像が表示されます)



ダフリのインパクトは、こうなっています。
http://www.secret-golf.com/premag/dafuriinpact.JPG
(リンクをクリックするとイメージ画像が表示されます)


「インパクトポイントがボールより手前にズレる」
がトップとダフリの原因なんです。



理想的なダウンブローのインパクトとは、
「ボールを打ってから、地面にクラブが接する」
ちょうどこんな感じです。


http://www.secret-golf.com/premag/downimpact.JPG
(リンクをクリックするとイメージ画像が表示されます)



今回のポイントですが、「トップ」と「ダフリ」の原因はインパクトポイ
ントのズレ。


ズレる原因の1つが、バックスイングで体が右に流れすぎるスウェイです。


実は、
「バックスイングで右ひざは、アドレスと変わらないくらいが良い」
なんです。



あなた 「でも、体重移動。。。右への移動は必要でしょ?」
アオイ 「そうですね。右への体重移動は必要です。」



宮里藍プロのアイアンショットを正面から見ましょう。
http://tinyurl.com/zxadp


バックスイングの右ひざに注目してください。
右ひざは右へ移動していませんよね?


ここが、アイアンのインパクトを正確にするためのポイントです。




【今回のポイント】

「バックスイングで右ひざは、アドレスと変わらないくらいが良い」

アイアンの大きなミスショットといえば、「トップ」と「ダフリ」


実は、この2つの原因は殆ど同じです。


ポイントをおさえて、「気持ちの良いインパクト」をマスターしましょう♪




「ボールの半分より上を打ってしまうのが、トップ」
「ボールの手前の地面を打ってしまうのが、ダフリ」



トップのインパクトは、こうなっています。
http://www.secret-golf.com/premag/topinpact.JPG
(リンクをクリックするとイメージ画像が表示されます)



ダフリのインパクトは、こうなっています。
http://www.secret-golf.com/premag/dafuriinpact.JPG
(リンクをクリックするとイメージ画像が表示されます)



どうでしょう。


気づかれましたよね♪
この2つのスイング起動がとても似ていることに。



トップもダフリもスイングの最下点がボールの手前にあります。



そうなんです。
「インパクトポイントがボールより手前にズレる」
がトップとダフリの原因なんです。


なぜ、こうなってしまうのか?



原因の1つは、ボールを上げようとしてアッパー軌道のスイングになってい
るからです。


アイアンはダウンブローに打つことでボールが上がるように設計されていま
す。



ダウンブローのインパクトとは、
「ボールを打ってから、地面にクラブが接する」
ちょうどこんな感じです。


http://www.secret-golf.com/premag/downimpact.JPG
(リンクをクリックするとイメージ画像が表示されます)



スイングで、ボールを上げようとすると、「トップ」と「ダフリ」になりま
すので、クラブを信じて「ダウンブロー」に打ちましょう。




【今回のポイント】

スイングで、ボールを上げようとすると、「トップ」と「ダフリ」になる。
クラブを信じて「ダウンブロー」に打つと気持ち良くボールが飛ぶ。




アイアンは「ダウンブローのインパクト」が大切ですね。
ということで、次回は、「ダウンブロー」に打つ簡単な練習方法をお届けし
ます。


「トップ」、「ダフリ」ではないのに、アイアンで飛距離がでない。
今回は、その原因をさがします。



あなた「アイアンの打球が高くて、飛距離がでないです」
アオイ「インパクトでハンドファーストになっていない可能性が高いです」
   「まずは、アドレスをチェックしましょう」



良いインパクトは、良いアドレスから生まれます。



理想的なダウンブローのインパクト
http://www.secret-golf.com/premag/downimpact.JPG
(リンクをクリックするとイメージ画像が表示されます)




アドレスの時、あなたのグリップの位置を正面から見たとき、体のどの辺り
にあるでしょうか?


体の中心?


理想的なのは、「正面から見た時、グリップ位置が左足の内腿の前」


アドレス時に体の中心にグリップがあると、インパクトでもグリップ位置が
体の中心になり、クラブ本来の設計よりボールが高くあがり、飛距離がでま
せん。


アイアンの打球が高くて、飛距離がでないとお悩みなら、アドレス時のグリ
ップ位置をチェックしてみましょう。





【今回のポイント】

「アドレス時のグリップ位置は、左足の内腿の前」
「インパクトでのミスは、アドレスに原因がある可能性が高い」

パッティングが苦手というゴルファーに必ず共通する原因があります。


「必ず」です。


それはなんでしょうか?




10秒お考え下さい。








はい「正解」です。









それは、「練習不足」です。



あなた「なんだ、当たり前だよ」
アオイ「そうですよね。当たり前ですよね」


多くのゴルファーがパッティングの重要性に気づいているのに、練習不足が
原因でパッティングが苦手になっています。


それはなぜか?


「パッティングの練習が地味だから」
「練習場で練習できないから」


もし、あなたがパッティングでスコアを損しているというなら、提案させて
ください。


「次のラウンドでは、いつもより1時間早くゴルフ場に着いて、1時間パッ
ティング練習をしてみてください」


10分間:平らな練習グリーンで10mの距離感をつかむ練習
10分間:平らな練習グリーンで5mの距離感をつかむ練習
10分間:平らな練習グリーンで1.5mの距離感をつかむ練習
20分間:傾斜にあるカップに対して、1.5mの上り、フック、スライス、
下り をカップインする練習
10分間:上りの1mを確実にカップインする練習



1時間のパッティング練習くらい簡単ですよね?


騙されたと思って実行してみてください。
ベストスコアがでる可能性が十分にあります。


もし、ベストスコアが出たという方、いつもよりパッティング数が大幅に少
なくなったという方はこちらにご連絡下さい。


件名「パッティング1時間ドリルをやった成果報告」
アオイ宛 postmaster@secret-golf.com




【今回のポイント】
苦手なパッティングを克服するコツ
「ラウンド直前に一時間のパッティング練習」

短期間で距離感をマスターするコツ


ゴルフは正確な距離感をマスターすることが上達の鍵となります。


そして、「距離感」で多くのゴルファーが苦労するには理由があります。


「練習場ボールとラウンド用ボールの違い」です。



練習場のボールとラウンド用のボールには大きな違いが2つあります。


・ラウンド用ボールの方が、高く飛びます。
・ラウンド用ボールの方が、遠くに飛びます。


これにより、上達を目指すゴルファーにとって、
「練習場で距離感をマスターすることが難しい」という問題が発生します。


だから、「距離感のマスター」に関して、ラウンド経験がどうしても必要に
なります。



あなた「でも、ラウンド中は残りの距離が正確にわからないよ」
アオイ「大丈夫ですよ。便利なアイテムがありますから」



レーザー距離測定器



はっきり言ってお勧めです。


自分が立っている位置からピンまでの距離を正確に測ることができます。
正確に測ることでスコアも良くなりますし、上達も早くなります。


では、なぜ上達が早くなるのか?


残り100ヤードのセカンドショットをイメージしてください。


あなた「残り、100ヤードくらいだから、P/Wで打とう」


そして、ナイスショット!
しかし、ボールは10ヤードオーバーしました。


ここで、あなたは疑問に思います。
あなた「私はP/Wで110ヤード飛ぶのか?それとも、本当は残りの距離
が90ヤードだったのか?」


正確な残り距離がわかっていれば、自分の飛距離が正確にフィードバックさ
れます。
正確な残り距離がわからなければ、この疑問は解決されないままになります。


「正確なフィードバックは上達の近道になります。」
これが、私が距離測定器をお勧めする理由です。


私は練習ラウンドで使っています。
残りの距離が正確にわかるので自分のショットのフィードバックがより正確
になり上達が早くなります。


少し高いですが、短期間で上達したいゴルファーには必須アイテムです。
使い方はデジタルカメラよりも簡単です。


レーザー距離測定器



あなたが今以上にゴルフを楽しめますように。 アオイ

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