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今すぐゴルフスコアを7つ縮めるゴルフ上達の秘訣

「飛距離アップ」「ショートゲーム」「スライス改善」
「スイング安定」「メンタルコントロール」など
すぐに使えるスコアアップのコツをご紹介しています。

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飛距離がアップすると、ゴルフは。。。
とても楽しくなります。(#^.^#)



飛距離アップのコツを無料レポートにまとめました。



飛距離をアップする方法は沢山ありますが、無料レポートでは、その中でも
「飛距離アップの効果が早くでる」ことを重視しています。



飛ばすゴルフは、楽しいゴルフです。
気楽な気持ちで、楽しく読んでください。



このレポートが、あなたの「飛ばすゴルフ」の最初の一歩になれば嬉しいです。
無料レポート「ゴルフ上達 ドライバーの飛距離を伸ばす5つの智慧 改訂版」の入手方法は、一番最後に書いてあります。(#^.^#)




では、無料レポートの一部をご紹介します。(#^.^#)





■ 飛ばしのコツ 「アドレスを変えるだけで飛距離アップ」



今と同じクラブで、今と同じスイングで、飛距離を伸ばすことができます。
それは、「一番飛ぶアドレスを探す」ことで可能となります。


一番飛ぶアドレスを探すには、2つのステップがあります。


1つは、「スタンスの幅」です。もう1つは、「ボールの位置」です。


「スタンスの幅は肩幅くらい」って聞いたことありますよね?
確かにそうですが、全てのゴルファーは体型が違いますし、スイングも違います。
だから、あなたの今のスイングに最適な「スタンス幅」を探しましょう。


今のスタンスより、1cm広いアドレス、1cm狭いアドレスで、素振りをしてみてください。
ヘッドが勢いよく走るのはどちらですか?
そうやって、ヘッドスピードが最速になる「スタンス幅」を探しましょう。



次はボールの位置です。
「ボールは左足かかとの前」って聞いたことありますよね?


もちろん、これも個人差があります。今のボール位置より、左に1cm、右に1cm、体の遠くに1cm、近くに1cm 少しずつずらしながら、ボールを打ってみましょう。


ティーアップの「ボールの高さ」も重要です。


一般的に、アドレス時のボールの高さを上げると、打球は高くなります。
ボールの高さを下げると、打球は低くなります。



そして、ボールは、クラブヘッドの芯にあった時に最大の飛距離になります。


最近、ドライバーのヘッドは大きくなる傾向です。
ヘッドが大きくなれば、当然、ティーアップも高くする必要があります。


ショットマーカーを使って、自分がクラブヘッドのどのあたりで打っているか、
確認してみてください。



あなたにピッタリのボールの高さを見つけると、飛距離がアップします。



ボールの高さのために飛距離を損している方、芯で打てていない方、是非お試し
下さい。


安定して遠くに飛ぶボールポジションがきっと見つかります。


スタンスとボール位置は、「気持ち良くスイングした時に、スイングの力が効率良くボールに伝わる」
これが理想です。


試しに、私も自分に最適なボール位置を探してみました。


結果、ボールを1cmほど体に近づけると、今までより、安定して真っ直ぐボー
ル飛ぶようになりました。



飛ばしのポイント
「あなたに最適なスタンス幅とボールポジションを探そう」









<もっと飛ばしのコツを知りたい方は、この先をお読み下さい>

無料レポート「ドライバーの飛距離を伸ばす5つの智慧」はこちらのサイトからダウンロードできます。
ゴルフスイング上達の秘訣



以上



あなたが今以上にゴルフを楽しめますように。蒼(アオイ) (#^.^#)



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こんばんは。蒼(アオイ)です。


ミスショットした後に言われたことありませんか?



「ちょっと、打ち急いでない?」



そうです、ミスショットの2大原因が「アドレスの失敗」と「打ち急ぎ」。



「打ち急ぎ」とはスィングの切り替えしのタイミングが早すぎることをいいます。
気持ちが焦ったりすると知らないうちにスィングのリズムが早くなります。



これを防止する簡単な方法があります。


「ゆっくり歩いてアドレスに入る」


これだけです。


自分のリズムが少しだけゆっくりになるので、スィングのリズムもゆったりとなります。


ゆったりとしたリズムは「トップからのきりかえしで、クラブが重力で下りてくるタイミングを感じる」ことができます。


これでミスショットは激減します。


効果があります。試してください。





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効果が高い練習のコツ「練習テーマの決め方」



上達するための、練習テーマはどのように決めれば良いのでしょうか?


ドライバー


アイアン


アプローチ


パッティング



あなたの「苦手分野」をひとつ選んで下さい。
苦手だということはスコアを崩す原因になっている可能性が高いのです。



ゴルフはナイスショットの数を増やすより、ミスショットの数を減らす方が、ス
コアが良くなるスポーツです。



苦手分野を克服することでスコアが大きく伸びるでしょう。



あなた   「苦手分野を克服することでスコアが大きく伸びる?」
蒼(アオイ)「そう、苦手分野を克服することでスコアが大きく伸びます。」
(#^.^#)




ドライバー、アイアン、アプローチ、パッティング。。


最近のラウンドを思い出してください。
スコアを崩した原因はどこにありましたか?



ドライバーのOB?

バンカーで脱出できなかった?

アイアンの不調?

コースマネジメントを考えずに無理をしちゃった?

1mのショートパットを何回もはずした?

パッティングの距離感がつかめずに3パットを何回もした?



スコアを崩した原因が見つかったら、それがあなたの苦手分野です。


苦手といういことは、「知識不足」または、「練習不足」ですね。



よかったら参考にしてください。
自分の苦手なトピックを選んで GO♪



ドライバーが苦手な方へ

アイアンが苦手な方へ

アプローチが苦手な方へ

バンカーショットが苦手な方へ

コースマネジメントが苦手な方へ

パッティングが苦手な方へ




次のラウンドでは、きっと良い結果がでますよ。 (#^.^#)






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「もっと力を抜いてアドレスした方が良いよ」

って言われたことありませんか?



「グリップを強く握りすぎだよ」

って言われたことありませんか?



でも、意識して力を抜くって結構難しいですよね?

「無駄な力を自然に抜くコツ」があります。


そのコツとは。。




「柔らかい素材のグリップを使う」


です。
「柔らかい素材のグリップを使う」と、やさしくクラブを握ることが自然にできます。


リラックスしたアドレスとスィングができるようになります。


「使い古してツルツルのグリップ」「硬い素材のグリップ」だと、滑らないようにグリッププレッシャーを強くしてしまします。


新しくて、程よい硬さのグリップを使えば、アドレスから無駄な力が抜けて、スイングが自然で、気持ちよく振りぬけます。


アドレスで力が入ってしまう人は柔らかいグリップがお奨めです。


2年以上、グリップ交換をしていない人は、そろそろ固くなっていますよ。



グリップ1つで、方向性も飛距離も変わってきます。
ゴルフはスイングだけでなく、そういう知識も大切なんですね。(#^.^#)




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5
バンカーショット これだけ守れば一発脱出♪



◆ 「簡単!バンカーショットのコツ」


苦手な人が多い、バンカーショットについてです。


なぜ、バンカーが苦手な人が多いのか?
その原因は。。


・練習の機会が少ない
・バンカーショットは他のショットと打ち方が違う
・ある心理が働く


からです。


あなた   「ある心理?」
蒼(アオイ)「そう、ある心理的な働くことが、バンカーで失敗する最大の理由」 


でも大丈夫。基本をおさえれば簡単ですから♪ (#^.^#)


聞いたことありますよね?
「バンカーの基本は、オープンフェース、オープンスタンス」


では、何故そうするのか、ご存知ですか?




なぜ、オープンフェース、オープンスタンスなのか?

それは。。。


「上手くダフるため」


なんです。


バンカーでは、普通に打っても、ダフりやすい状況で、ボールは通常よりも飛ばない。
だから、見た目よりも大きくスィングする必要があります。


これです。ここがポイント!
「見た目よりも、大きくスィングしなければいけない。」


そうすると、
「ミスショットをすると、大オーバーになってしまう。」
こんな心理が、働くのです。



その結果、スィングが中途半端になり、本当にミスショットになるのです。


では、どうするのか?


それは。。。


・「バンカーショットは大きくスィングしても飛ばない」と信じること
・上手にダフる為のアドレスを作ること


この2つです。



◆ 「上手くダフるための構え方」

ポイントは3つ!


1.「フェースをオープンにする」

それは、なぜか?
フェースオープンにするほど、遠くに飛びません。
だから、強く振ることができ、スィングが安定します。
フェースを開くほど、ボールは高くあがります。




2.「ボール位置は左足の前」

それは、なぜか?
ダフるためです。
ランニングアプローチはクリーンヒットするために、ボールを右におきますよね。
その逆です。
通常のショットと同じあたり



3.「グリップは軽く、クラブを短く持たない」

手首が使えるので、振りぬきが自然にできるようになります。



はい! これで完璧♪



◆ 「上手くダフるための振り方」

ポイントは。。


「大きなヘッドアップをしない」


多少なヘッドアップは問題ありませんが、大きくヘッドアップしてしまうと、
前傾が保たれません。


すると、大トップになってしまうのです。
前傾さえ保てば、大トップによる、ホームランはなくなります。


それと、気をつけていただきたいことが、1つあります。


「フォローをとる」


ということ。


ダフることを重視しすぎると、インパクトを意識するあまり、インパクトでスイングを止めてしまう方がいます。


これでは、上手くダフることができません。
素振りのときに、フォローの位置をどこにするかを意識すると、インパクトでスイングを止めてしまうことを防止できます。





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