asaren3

FROM:アオイ
札幌の自宅より、、、

「50センチのショートパットがはずれる・・・」

今日の記事は短いです。

ですが

あなたが「ショートパットが外れる」
と悩んでいるなら参考になるでしょう。

ということで今日は
「ショートパットの打ち方(左ひっかけを防ぐ方法)」
をご紹介します。


■ショートパットの打ち方(左ひっかけを防ぐ方法)

メルマガ読者さんから
こんなメールをいただきました。


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アオイ 様

初めて質問させて頂きます。

50センチのパットを引っかけて
外すことが時々あります。


ロングパットの距離感は良いのですが、
ショートパット、特に50センチのパットを
外すことがよくあります。

慎重になって時間のかけすぎかも知れません。
よく引っかけるので、1メートル以内だけ
クロスグリップにする方法も考えています

50センチのパットを外さないようにする方法や
練習がありましたら、ご助言よろしくお願いいたします。
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ショートパットのひっかけは本当によくあるミスで
大抵の場合、原因は「頭が右に動く」です。

カップが近くに見える
カップインをどうしてもしたい。

この気持ちからインパクトより一瞬早く
頭がカップ方向に動きます。

するとフェースが左をむきます。
するとひっかけになります。

「頭を動かさない」が解決策になるでしょう。

とはいえ、難しいので

「カップインまでフォローの形を崩さない」
「カップインを耳できく」
「ボールがあった場所をみつづける」

など頭が動かない工夫をすると良いです。

参考になれば幸いです。

応援しています!




■追伸

読者さんからのメールに対して
必ず返信をできるわけではないですが

頂いたメールは必ず全て読んでいます。

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メルマガのテーマにさせていただいています。

もしあなたも
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と悩んでいるなら

メルマガに返信して教えてください。

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