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FROM:アオイ
札幌の自宅より、、、


「どうすればアプローチのミスを減らせるか?」

もしあなたが「アプローチのミスが減らない」
と悩んでいるなら

今回の記事が役に立つでしょう。

アプローチのミスを減らす簡単な方法
をご紹介します。

グリーンまわりが楽になりますよ。

ということで今日は
「アプローチのダフリが減るウェッジの選び方」
をシェアします。


■「アプローチが苦手」を克服したシンプルな方法

私の友人の話です。

その友人は

「土曜日は毎週ゴルフをする」

というゴルフに熱心な人です。

ただ、、アプローチが苦手。

1ラウンドに何度かは
「アプローチの大ダフリ」がでる。

すっかりアプローチの苦手意識が
強くなっていました。

で、、、

相談をされたので
いくつか対策を一緒に考えました。

改善の効果がすぐにでたのは
「やさしいウェッジへの買い替え」でした。


■アプローチのミスが減るウェッジの選び方

もしあなたも「アプローチのダフリが多い」
と悩んでいるなら

「やさしいウェッジに買い換える」
は検討する価値がありそうです。

詳しく話すと長くなるので

簡単に言うと、、、

・クラブフェースが大きい方がミスの許容範囲が広い

・バウンス角が大きい方がダフリに強い

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(図引用 Titleistjapan www.youtube.com/watch?v=ewsIOccDbQA)


ウエッジのバウンスはダフッた場合にも
ソールを滑らせてくれます。

アプローチが苦手でザックリしやすい人は
バウンス角がある方がミスを減らせる傾向があります。

 * * *

アプローチのミスが減るウェッジの選び方
ご紹介しました。

・クラブフェースが大きい方が
 ミスの許容範囲が広い

・バウンス角が大きい方がダフリに強い

ヘッドの形状によって
アプローチの大きなミスをカバーしてくれます。

どんなウェッジが最適かは個人差があるので
フィッティングしてくださいね

アプローチのミスが減ると
大幅なスコアアップを期待できます。

ちょっとした知識で
あなたのスコアはまだまだ伸ばせますよ。

応援しています!



■追伸

ウェッジは奥が深いですね^^

ウェッジを交換するときの
注意点があるのですが、、

長くなるので続きは次の記事でご紹介します。



■追伸2

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