アオイの1分間ゴルフ上達ブログ

タグ:ゴルフ


スポーツの秋ですね。
秋は気持のよい気温、天気でゴルフが楽しめます。


春、夏とゴルフを楽しまれたでしょうか?


秋は是非、ベストスコア更新にチャレンジしてください。


・自分の弱点をチェック http://www.secret-golf.com/jakuten.htm
・弱点に重点をおいた練習
・ラウンド前日は早めに就寝
・いつもよりも、早目にゴルフ場について、ショートゲームの練習


こんな単純なことで、ベストスコアがでるものです。

是非お試しください。

ベストスコアを更新すると、きっと良い年越しができますよ。


あなたが今以上にゴルフを楽しめますように。 アオイ

■ 3番、4番アイアンは必要か?



アイアンの買い替えの時に悩むのが、

「3番、4番アイアンは必要か?」



人それぞれだと思いますが、ポイントは、

「そのアイアンを自信を持って使えるかどうか」


これを見てください。

http://www.secret-golf.com/FWsusume.htm


トッププロでもロングアイアンより、FWを使う人は沢山います。



「3番、4番アイアンは必要か?」

そう悩んだら、FWも検討しましょう。

無理にロングアイアンを入れるより、FWをバックに入れるとゴルフが簡単
になります。



【ポイント】
スコアがよくなるクラブ選び
「自信がないロングアイアンより、FWを使う」

本日、メルマガを配信しました。
その抜粋です。



■ スコアアップに直結!パッティングの基礎

「パット数が少なければ、もう少しスコアが良いのに・・・」

まずは、自分の実力をチェックしてみましょう。


ご自宅で、パターマットを使い、1mを10球連続、2mを5球連続でカッ
プインできるかチェックしてください。


もし、これが簡単にクリアできるなら、技術的には大きな問題ないです。


できないなら、次のラウンドまでにクリアできるように練習してみてくださ
い。
大きなスコアアップが期待できます。



ということで、パッティングの基礎を確認しましょう。

何事も基礎が大切ですから。

パットの最低限守るべきポイントは次の4つです。


・ボールの位置が眼のラインの真下
・パターヘッドをまっすぐ引いてまっすぐ出す
・リズムは気持ちよいテンポで毎回一定
・距離感は振り幅でつくる


この4つに気をつけながら、
「パターマットを使い、1mを10球連続、2mを5球連続でカップイン」


是非、チャレンジしてください。



【ポイント】
パットの最低限守るべきポイント

・ボールの位置が眼のラインの真下
・パターヘッドをまっすぐ引いてまっすぐ出す
・リズムは気持ちよいテンポで毎回一定
・距離感は振り幅でつくる



あなたが今以上にゴルフを楽しめますように。 アオイ

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■ スイングチェックでスコアアップ

先日、ラウンド中にデジタルカメラでスイングを撮影しました。


「百聞は一見にしかず」



自分のスイングをみて、自分の課題が見つかりました。


気付かないうちにオーバースイングになっていました。


肩を回すことを意識しすぎていたようです。


ゴルフは、「○○した方が良い」と自分の課題が見つかると、ついつい、知
らないうちにやりすぎになってしまいます。


課題をもって練習することは良いですが、それにより他の部分がおろそかに
なっていないか、チェックすることも重要です。



最近のデジタルカメラは高性能なので、スイング撮影も十分できます。


ラウンド中と練習中はスイングの意識している部分が違う場合があります。
たまにはラウンド中にスイングを撮影してみてください。


自分のスイングで意外な発見があるかもしれませんよ。


「ラウンドに1台デジカメを持っていって、お互いにスイングを撮影してス
イングチェックする。」


是非お試しください。




【ポイント】
ラウンド中と練習中は、スイングの意識をしている部分がことなるので、
「ラウンド中のスイングを撮影してチェックする」

■ ミスの傾向はいつもおなじ


ゴルフにかぎったことではありませんが、人間は同じミスを繰り返す傾向に
あります。


100ヤードからショートしやすい
上りのパットをショートしやすい
ドライバーでドスライスで右のOBになりやすい
バンカー越えアプローチでバンカーにいれてしまう


なぜか、いつも同じミスをしてスコアを崩してしまう。


解決策をご紹介します。


ラウンド時のスコアカードにスコアを崩す原因になったミスを記載します。


数回のラウンドしたスコアカードをみると、自分がどんなミスの傾向がある
かわかります。


そのミスを解決するように、練習しましょう。



たとえば、


「100ヤードからショートしやすい」

 →100ヤードを練習メニューにいれましょう


「上りのパットをショートしやすい」

 →ラウンド前のパッティング練習は上りのパットを中心にしましょう。




【ポイント】
スコアがよくなる練習方法
「自分のミスの傾向を知り、練習メニューに組み込む」




■ 編集後記


「アプローチでスピンをかけたい」
と友人に相談されました。


簡単な方法があります。


「カバーが柔らかいボールと、新品のS/Wを使う。」
これだけです。


同じ悩みをお持ちなら、ぜひお試しください。



あなたが今以上にゴルフを楽しめますように。 アオイ
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