アプローチの距離感を極める2つのコツ

FROM:アオイ
札幌の自宅より
「アプローチが狙ったところにいかないわー」
アプローチの距離感を合わせたい
というのは、私達ゴルファーの共通の願いですね。
なぜなら、アプローチの距離があえば、
次にワンパットで決められる可能性が高まるから。
・アプローチを4ヤード刻みで打ち分けられる。
・アプローチを2ヤード刻みで打ち分けられる。
両者のパッティング数は大きく違うでしょう。
ショットになると2ヤードなんて微妙な違いですが
パッティングになると、2ヤードの差はとても大きいですから。
昨日、読者さんからもこんな質問を頂きました。
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50ヤード以内の距離感が落とし場所を
決めているのですがなかなか合いません。
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アプローチの距離感を課題にしている人は、
その重要性を認識している
レベルの高いゴルファーですね。
きっと、この記事を読んでくれている熱心なあなたも
アプローチの距離感を重視している
レベルの高いゴルファーでしょう。
ということで、
「アプローチの距離感を養う方法」
をご紹介します。
アプローチのミスを減らし
距離感を作る方法をこちらで紹介しています。
参考になれば幸いです。