ヘッドスピードがあるのに飛距離が出ない理由と対策

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FROM:アオイ

札幌の自宅より

今回のテーマは

「ヘッドスピードはあるのに、飛距離が出ない」です。

あなたの飛距離が、すぐ伸びる可能性がある方法をご紹介します。

あなたが私と似ているなら、
あなたもドライバーでボールを遠くまで
飛ばしたいですよね。

ドライバーを気持ちよく振りぬき、
「シューッ」っと大空にボールが飛んで行くのは爽快です。

飛距離が出るようになると
セカンドショットを短いアイアンで打てるようになり
「攻めのゴルフ」が出来るようになります。

ですが、

「ヘッドスピードは十分あるのに
 何故か飛距離は出ない」

という方は多いです。

何が悪いのでしょうか?

よくあるパターンがこれです。


「ボールが芯にあたっていない」

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ボールが芯にあたらないと、クラブのエネルギーが
十分にボールに伝わりません。

そのために飛距離を大きくロスしてしまいます。

ボールが芯にあたらないと、
インパクトでフェースの向きが狂います。

そのために方向性も悪くなります。

ボールが芯にあたっているか?
チェックしましょう。

方法は簡単です。

ショットマーカーでボールがクラブフェースの
どこに当たっているか確かめてみましょう。

http://tinyurl.com/k9s5t89
shotomarkar

ショットマーカーはゴルフショップや
AMAZONで購入できます。

・ショットマーカーでインパクトの位置を確認します

・何度がボールを打ちます

・安定して同じ場所にあたるなら、
 芯にあたるように
 アドレスでのボール位置の微調整しましょう


「芯に当たれば、ヘッドスピードはそのままでも飛距離が伸びますよ」

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是非、お試し下さい。