ゴルフが上手くなる人の共通点

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FROM:アオイ

「どれだけあなたが上手くなっても、
 常に上手くなる余地はあり、
 それが面白いところなのです」

と言ったのは、偉大なるゴルファー
タイガー・ウッズ。

タイガー・ウッズでさえ、
上達の余地があるというのだから、

私達には、とーーっても「上達」の余地がありそうです。

ゴルファーなら、誰もが上達したいと思うでしょう。

しかし、ゴルファーには3つのタイプがいます。

・いつか、上達することを「待っているだけ」のタイプ

・上達の「希望を持っている」タイプ

・上達のために「積極的に行動する」タイプ

残念ながら、多くのゴルファーは、1番目のタイプにはいります。
ラウンド回数を重ねることで
”自然に上達”することを待っている。

ゴルフ雑誌を読んだり、
ゴルフの書籍を読んだりするのが、
2番目のタイプです。

情報をインプットすることに重点を置いて、
ゴルフを上達するという「希望を持っている」が
実際の行動は変わらないタイプ。

「この方法は、本当に上達するかも」と、
やる気がわいてきても「でも失敗したら、嫌だな」
と考えているうちに時間がすぎて、
結局は行動しないタイプです。

そしてほんのわずかな、ごく少数だけが
自分から積極的に行動するタイプ。

この3番目のタイプも、もちろんゴルフ雑誌や
ゴルフ書籍を読みますが、
それだけじゃなく、「いいな」と思ったことは
スグにやってみる。

「レッスンプロに習って見よう」
「このプログラムを実践してみよう」
「このドリルを試してみよう」

と、実際に行動に移す。

やってみた結果、
失敗もあるでしょう。

しかし、

行動すると、結果が生まれます。

「本当に効果あるのかな?失敗したら、時間の無駄だな」

と「悩むだけ」なのか

「やってみなければわからない。まずはチャレンジしてみよう」

と「行動」にうつすか。

日に日にその差は大きくなっていく。

何度も「行動」をするゴルファーは、
チャンレンジを繰り返すうちにいろんな「上達のヒント」を得ていく。

その結果。
ある日、「飛躍的な上達」がくる。

100の壁を超えて、90台、80台でラウンドできるようになる。

そして、「行動しなかったゴルファー」は聞きます。

「どうやったの?」

「スゴイじゃないか、何をやったの?俺にも教えてくれ」

そして、あなたは答えます。

「いろいろ試したんだ。気づいたら上達していたよ」

彼らは納得しない
「じゃあ、一番、確実に上達する方法を教えてくれよ」

こんな会話は世の中でたくさんあふれています。

では、「確実に上達する方法」はなんだろうか?

あなたは、もう気づいていると思います。

「いいな」と思ったことはスグにやってみる。

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タイガー・ウッズが言うとおり、
「常に上手くなる余地はある」のだから、

いろいろ試さないともったいないですね。

あなたがゴルフを楽しむために、
参考になれば幸いです。

またメールします。

■ 追伸

積極的に上達を試みましょう。
それが、もっとゴルフを楽しむ方法です。

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